トップ > 最新情報

最新情報

 

●休館日:5/7(火)、13(月)、20(月)、27(月)

●バス運行日:4/27(土)~5/6(月)、11(土)・12(日)、18(土)・19(日)、25(土)・26(日)

三沢市内観光バス「MISAWAぐるっとバス」(無料)
三沢駅・スカイプラザミサワ(中心市街地)・三沢空港等を経由します。

ぐるっとバス時刻表(2024年4月〜2024年10月)

●入館料(常設展+企画展)

一般 550円 / 一般(20名以上) 440円
高大生 110円 / 小中生  60円 ※土曜日は中学生以下無料
※障がい者手帳呈示の場合、本人と介護者1名は全額免除

寺山修司記念館フェスティバル2024春

2024年5月4日(土)
寺山修司の命日は、年に一度の感謝祭!

屋外の遊び場、飲食屋台(11~16:00)
修司忌セレモニー(13~14:00)
そして、三上博史ライブ(館内16:30~)!

*屋外は入場料無料、1日ゆっくりお過ごしください🌷

*準備のため、16:00から館内展示がご覧いただけなくなります。お早めのご来館をお願い申し上げます。

*三上博史ライブは、当日9:00より館内受付でチケットを販売します。(200名限定・整理番号付・入館料込2,000円)

 

寺山修司没後40年 特別企画展 vol.2

ポスト・テラヤマ 1983-2023

寺山修司がいなかった40年

会期:2023年11月7日(火)〜2024年6月4日(火)

「生きているうちに、一つ位は自分の墓を立ててみたかった」と全歌集のあとがきに記し、辞世の句に「私の墓は、私のことばであれば、充分。」と付した寺山修司。死して肉体を失った後も、ことばとして存在し続けることを予言していました。その宣言どおり、彼のことばを求める人は引きも切らず、亡くなってからの40年間、著作は毎年刊行されています。

寺山不在の40年を経て、彼の作品がどのように受け継がれていくのか。
ポスト真実(Post-Truth)の時代に、虚実を巧みに行き来した寺山ならば何を言うだろうか。

 

 

💐寺山修司記念館フェスティバル2024/春💐

■5月4日(土) 修司忌
11~16:00 会場:屋外多目的スペース   ※荒天時は中止
   ◎寺山修司遊びの劇場「ムシムシコロコロ・パーク」
乗って遊べる木工オブジェ・木工ワークショップ
造形作家:Simizzy (シミージー)
協力:青森県立三沢高校ボランティア部
 
 ◎テラヤマルシェ×Market Caravan    
県内の選りすぐりの 飲食屋台・販売店 が大集合!

マイタンブラー持参等、環境負担軽減にご協力ください。

🔷飲食屋台

・自遊木民族珈琲(オーガニックコーヒー、ビーガンスイーツ)
・Naughty(サンドウィッチ、カクテル)
・Home Cafe(クラフトビア、Food)
・ぼんやり亭(発芽玄米焼餅、ほうじ茶)
・Lounge Yumi × aroma rhythm(ハーブティー、青森のお酒・和リキュール)
・Stone Age(炉端焼き田楽豆腐・川魚、溶岩プレート展示実演)
・loconcafe(ワッフル)
・カフェマティエールイケザキ(テラヤマバーガー)
・川守田パン(テラシュー)
・自家焙煎珈琲 cogemame(自家焙煎珈琲、ソフトドリンク、焼菓子、珈琲豆販売)
・蛯沢商店(いか焼き・たこ焼き・とうもろこし、かき氷)
🔷お土産・雑貨販売
・シュツルマイザー(県特産品セレクトショップ)
・punya(エスニック雑貨)

13〜14:00 修司忌 会場:寺山修司顕彰文学碑    ※荒天時は館内実施
◎献花  どなたもご参列いただけます。
◎寺山修司へのオマージュ「われに五月を」
構成・演出:佐々木英明(寺山修司記念館館長/詩人)
朗読:三沢市立堀口中学校 生徒
◎寺山メモリアルソング  トラペット演奏:三浦修(三沢シティバンド)
◎オドラデク道路劇場「こんがら童子」
演出・舞踏:福士正一
オドラデクダンサーズ:片山カイ、石岡博之
 
16:30〜18:00 会場:寺山修司記念館 館内
◎三上博史ライブ  観覧チケット 2,000円
    構成・演出:寺山偏陸
    出演:三上博史(Vo.)、近田潔人(Guitar.)

 

 

*200名限定・当日9:00より館内受付でチケット

(整理番号付・入館料込)を販売します。

*イベント終了後、記念館一三沢空港一三沢駅を

経由する臨時バスを運行します。

 
 
 
 
 
 
 

 

三上博史 Hiroshi Mikami     俳優/歌手 

東京都出身。高校在学中にオーディションで寺山修司に見いだされ、寺山が監督・脚本を手掛けたフランス映画『草迷宮』(日本公開83年)に主演し、衝撃的なデビューを飾る。以後、映画、ドラマ、舞台など多岐に渡り活躍。
2024年1月、寺山修司没後40年記念公演「三上博史 歌劇」(東京・紀伊國屋ホール)で話題をさらう。

 

 

近田潔人 Kiyoto Konda  ギタリスト/音楽クリエイター

埼玉県出身。17歳でセッションプレイヤー活動を始め、石井竜也、KREVA、倖田來未、清水翔太、東方神起、矢沢永吉などのライブサポートや編曲に携わる。2004-05年、三上博史主演のミュージカル『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』に出演。自身のソウルバンドSoftsoulのプロデュースも担当している。2024年1月、寺山修司没後40年記念公演「三上博史 歌劇」に演奏出演。

●休館日:4/1(月)、8(月)、15(月)、22(月)

●バス運行日:4/2(火)~7(日)、13(土)・14(日)、20(土)・21(日)、27(土)~30(水)

三沢市内観光バス「MISAWAぐるっとバス」(無料)
三沢駅・スカイプラザミサワ(中心市街地)・三沢空港等を経由します。

ぐるっとバス時刻表(2024年4月〜2024年10月)

●入館料(常設展+企画展)

一般 550円 / 一般(20名以上) 440円
高大生 110円 / 小中生  60円 ※土曜日は中学生以下無料
※障がい者手帳呈示の場合、本人と介護者1名は全額免除

 

寺山修司没後40年 特別企画展 vol.2

ポスト・テラヤマ 1983-2023

寺山修司がいなかった40年

会期:2023年11月7日(火)〜2024年6月4日(火)

「生きているうちに、一つ位は自分の墓を立ててみたかった」と全歌集のあとがきに記し、辞世の句に「私の墓は、私のことばであれば、充分。」と付した寺山修司。死して肉体を失った後も、ことばとして存在し続けることを予言していました。その宣言どおり、彼のことばを求める人は引きも切らず、亡くなってからの40年間、著作は毎年刊行されています。

寺山不在の40年を経て、彼の作品がどのように受け継がれていくのか。
ポスト真実(Post-Truth)の時代に、虚実を巧みに行き来した寺山ならば何を言うだろうか。

 

●休館日:3/4(月)、11(月)、18(月)、25(月)

●バス運行日:3/2(土)・3(日)、9(土)・10(日)、16(土)・17(日)、20(水)、23(土)・24(日)、26(火)~31(日)

三沢市内観光バス「MISAWAぐるっとバス」(無料)
三沢駅・スカイプラザミサワ(中心市街地)・三沢空港等を経由します。

ぐるっとバス時刻表(2023年11月〜2024年3月)

●入館料(常設展+企画展)

一般 550円 / 一般(20名以上) 440円
高大生 110円 / 小中生  60円 ※土曜日は中学生以下無料
※障がい者手帳呈示の場合、本人と介護者1名は全額免除

 

寺山修司没後40年 特別企画展 vol.2

ポスト・テラヤマ 1983-2023

寺山修司がいなかった40年

会期:2023年11月7日(火)〜2024年6月4日(火)

「生きているうちに、一つ位は自分の墓を立ててみたかった」と全歌集のあとがきに記し、辞世の句に「私の墓は、私のことばであれば、充分。」と付した寺山修司。死して肉体を失った後も、ことばとして存在し続けることを予言していました。その宣言どおり、彼のことばを求める人は引きも切らず、亡くなってからの40年間、著作は毎年刊行されています。

寺山不在の40年を経て、彼の作品がどのように受け継がれていくのか。
ポスト真実(Post-Truth)の時代に、虚実を巧みに行き来した寺山ならば何を言うだろうか。

 

●休館日:2/5(月)、13(火)、19(月)、26(月)

●バス運行日:2/3(土)・4(日)、10(土)~12(月)、17(土)・18(日)、23(金)~25(日)

三沢市内観光バス「MISAWAぐるっとバス」(無料)
三沢駅・スカイプラザミサワ(中心市街地)・三沢空港等を経由します。

ぐるっとバス時刻表(2023年11月〜2024年3月)

●入館料(常設展+企画展)

一般 550円 / 一般(20名以上) 440円
高大生 110円 / 小中生  60円 ※土曜日は中学生以下無料
※障がい者手帳呈示の場合、本人と介護者1名は全額免除

 

寺山修司没後40年 特別企画展 vol.2

ポスト・テラヤマ 1983-2023

寺山修司がいなかった40年

会期:2023年11月7日(火)〜2024年6月4日(火)

「生きているうちに、一つ位は自分の墓を立ててみたかった」と全歌集のあとがきに記し、辞世の句に「私の墓は、私のことばであれば、充分。」と付した寺山修司。死して肉体を失った後も、ことばとして存在し続けることを予言していました。その宣言どおり、彼のことばを求める人は引きも切らず、亡くなってからの40年間、著作は毎年刊行されています。

寺山不在の40年を経て、彼の作品がどのように受け継がれていくのか。
ポスト真実(Post-Truth)の時代に、虚実を巧みに行き来した寺山ならば何を言うだろうか。